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業務内容、団体概要、沿革、スタッフ

森のほうかごがっこうって?
森のほうかごがっこうとは


業務内容


『遊ぼう!学ぼう!創造しよう!』をテーマに森での環境教育や、こどもアート活動を通して、こども達の生きる力と内なる心の育成を担うことを基本理念とする団体です。

団体概要


<法人名>特定非営利活動法人 森のほうかごがっこう
<事務所>〒910-0123 福井県福井市八重巻町17-1
<HP>http://www.rakuraku2000.com
<設立>2000年4月
<理事長>正木 宏幸(マサキ ヒロユキ)


沿革


『遊ぼう!学ぼう!創造しよう!』をテーマに森での環境教育や、こどもアート活動を通して、こども達の生きる力と内なる心の育成を担うことを基本理念とする団体です。

2000年 4月

森のほうかごがっこう設立。
毎月1回の1dayキャンプ、夏には2dayのサマーキャンプを開催。
2005年 4月

中高生ジュニアリーダー設立。
ジュニアリーダーとして楽キッズキャンプにボランティアスタッフ参加しています。

2006年8月

キャンプ研修委託事業。公民館委託による地域の児童を対象に、研修・講演等の地域教育活動を行っています。

2008年8月

公民館委託による小学生対象、三地区合同サマーキャンプ開催。

2010年10月

福井県委託事業『ふくい県総合文化祭』を開催。

2011年6月

福井駅前にこどもギャラリー『ほうかごアートラボ』を開設。

2011年10月

福井市委託事業『ふくい夢アート』を開催。

2012年3月

福井県委託事業『ほうかご子どもびじゅつかん』を開催。





スタッフ紹介


理事長 正木 宏幸
1973年生まれ。
中学までは福井、高校は小浜で過ごし、卒業後は自転車にて日本各地を一人旅する。
東京ではボランティア活動に参加。YMCAやキャンプリーダーとして活動。また障害を持つ方の支援活動やAIDS支援活動なども行う。その他に環境プログラム講師として、豊島区の移動教室(林間学校)にて小学生を指導。また、教育研修にて実技指導及び講演も行う。現在は、テレビ局にて番組ディレクターをした後、NPO法人森のほうかごがっこうの代表理事長として、ネイチャーキャンプやプレーパークを通して子どものあそび場・居場所づくりを行う。”子供があそべる街へ♪こどもがあそぶ森へ!”をモットーに、ちょっぴり幸せな社会づくりを目指しています。

【資格・受賞歴】
・ふくいブランド大使
・MEDIC First Aid
・Tree climbing Japan
・ベーシックツリークライミング
・自然体験活動インストラクター
・文科省認定 スクールインタープリター
・チャンバラ合戦コーディネーター

・公益社団法人
・こども環境学会認定 子ども環境アドバイザー
・『ふくい人の力大賞』受賞

・ちくちくぼんぼん 特別顧問
副理事長 近藤 志保
1975年生まれ。
仁愛短期大学を卒業後、知的障害者施設に入社する。施設では、主に調理師と支援員を兼ねての業務を行う。入社後は、仕事のみならず趣味を持ち自己成長しようと、ボクシングや日本舞踊に挑戦。現在は『人々との出会いを大切に』をモットーに、これまでの経験を活かし子どもがあそべる街づくりに奮闘中。

【資格】
・栄養士
・調理師
・介護福祉士
・大型自動車第2種運転免許